愛知県・岐阜県の大学受験専門予備校
文理スクール・文理セミナー

講師紹介

青才健一先生

担当科目:数学
担当校舎: 長良校 岐阜校
どんなささいなことでも質問に来てください。きっとみなさんの勉強の悩みが1つ減りますよ。私はなるべく答えを言わないようにしています。最終的にはみなさんの力で答えにたどり着くようヒントだけをあげています。「ああ!」「そうか!」というアハ体験してみませんか?とっても気持ちいいですよ。みなさんの苦手意識が薄らぐよう全力でサポートしています。受験勉強大変だけど私と一緒に頑張っていきましょう。

安達雄大先生

担当科目:国語
担当校舎: 名古屋校
日常言語のレベルを超える難易度の文章を、日常言語のレベルを超える厳密さで読む」という
課題がそこにある。
でも僕たちは、それに日常言語の意識で立ち向かえると思ってしまう。
僕たちに必要なのは、「教科」としての現代文です。

石田知敬先生

担当科目:数学,化学
担当校舎: 名古屋校
数学を勉強している時に1番大事なことは「問題が解けないとき、分からない事を楽しむ」ということです。ではどうやって楽しめるかということですが、初見の問題をやってみる→分からない!ここで楽しいと思ってください。そして次に質問すればいいのです。そうすれば「子曰く~」なのです。教えてもらえばいいのです。それが予備校に入るということなのです。この予備校の先生たちやチューターに教えてもらってください。そして君がこの予備校を卒業する時には子になっていてください。

井上潔先生

担当科目:英語
担当校舎: 岐阜校
岐阜本校で英語を担当している井上です。岐阜高校・東京大学法学部卒業。
講師歴は20年以上になります。英語を教えているのが楽しくてしかたがないので、この仕事をずっと続けています。生徒の皆さんにはどうしたら英語の勉強が楽しくなるかということを考えていつも授業をしています。大学では法律学を勉強していたので、教育学部や外国語学部で学ぶ英語の知識は本を読んで独学で勉強しました。苦労して勉強した分、英文法などもかえってよく分かっている気がします。おかげさまで「学校の先生よりわかりやすい!」と生徒によく言われます。そう言われるとちょっといい気分です。

片岡紀智先生

担当科目:数学
担当校舎: 名古屋校 岐阜校
「数学の問題は解けても解けなくても、その考える時間が大事。
考えた分だけ君の実力は伸びているはずだ。
でも解けないと心情的にはつらいもの。
僕たちはそんな君の努力を手助けし、レベルアップするためのアドバイスをすることができる。ささいな質問でも構わない。気軽に声をかけてくれ!」
よろしくお願いいたします。

兼松篤先生

担当科目:数学,化学,物理
担当校舎: 名古屋校 岐阜校
 文理スクール理系教科長の兼松篤です。数学と物理を担当しています。
大学では電気電子工学を専攻し,特に,電気材料系の分野を研究しました。
この塾で数学,物理を教える際に心がけていることについてお話しします。当たり前のことですが,「わかりやすい授業を心がけています。」分かれば話が早いのです。分かればやる気にもなり,やる気になれば自分で解けるようになる。解ければどんどん解く気になる。そうすれば力になる。どんどんと好循環が生まれる。良いことだらけです。ただ,理系科目を教える際に付きまとうのは個人差が大きいことです。その点では,個々の理解度に応じて説明して理解してもらうことも重要だと考えています。授業で分からないことがあったら,一度質問してみてください。徹底的に丁寧に説明します。
 最後に大事なことを一言:勉強は自分のためにするのです。必要だからするのです。受け身ではいけません。積極的に頑張りましょう‼️ 私はそういう人の手助けをしたいと思っています。頑張りましょう。

杉山和芳先生

担当科目:英語
担当校舎: 名古屋校 岐阜校
“All work and no play makes Jack a dull boy” , which makes our inner world deeper and wider. Be positive  Let’s try .

田中館俊雄先生

担当科目:英語
担当校舎: 大垣校 尾張旭校
数学を勉強している時に1番大事なことは「問題が解けないとき、分からない事を楽しむ」ということです。ではどうやって楽しめるかということですが、受験はライバルとの闘いではなく自分との闘いですね。闘いに勝利するためには、明確な志望動機があるとより良いです。そして、的確なアドバイスをしてくれる受験のプロが必要です。どんなに良いシステムや指導を受けたとしても、自学時間が無ければ学力は身に付きません。自学時間を有効に活用する時に君たちの疑問に的確に答えます。Leave it to me

中道亜紀子先生

担当科目:国語
担当校舎: 名古屋校 岐阜校
主に古文・漢文を担当しています。でも、自分自身の(はるか昔の)大学受験では、その古文・漢文で失敗しました。普段から得意科目のつもりで、その実あやふやな勘が頼り、勘を「磨く」ことを怠ったのが敗因でした。我ながら痛ましいその経験をもとに、現在高校生のみなさんには、知識を覚えて上手に活かす勉強をしてほしいと願っています。
もう一つ、受験生当時の私は、大学受験について情報不足・対策不足のまま本番を迎えてしまっていました。学習塾などに通っていなかったせいもあったと思います。敵を知らないがための怖いもの知らず、今思えば冷や汗ものです。
文理に通うみなさんは、それとは違う。いつだって、受験情報も勉強の仕方も、望めばアドバイスをもらえます。ついこのあいだ難関を突破したばかりの、若い先生方も大勢います。自分自身でコツコツと、というのも大事だけれど、今の時代、「他人をまきこむ」のも必要な能力。文理には、それができる環境があると信じています。

中園美紀先生

担当科目:英語
担当校舎: 名古屋校
そう遠くない将来、皆さんが就職した会社が、こんな発表をするかもしれません。
「来年から我社の社内公用語を英語にします。」
Make hay while the sun shines.
Enjoy yourself!!

早川廣行先生

担当科目:数学
担当校舎: 名古屋校 尾張旭校
数学を教えている早川です。
私は生徒からある質問に関して「私はこう考えたのだげ、なぜ間違ったか教えてほしい」こんな質問が大好きです。まず考えて、そしてなぜその方法がダメなのか知ることが大事です。また、「要領良く解く方法」「公式の便利さ」を知っていくことで、数学の力は必ずついてきます。数学は暗記とおっしゃる先生もいらっしゃいますが、それではつまらないと思います。
「数学は考えるから楽しい」一人でも多くの生徒にそれを伝えたいと思って指導しています。

原将人先生

担当科目:英語,国語
担当校舎: 名古屋校 岐阜校 尾張旭校 長良校
英語・国語担当の原です。「カレーと机、どっちが好きですか?」と聞かれたら「??」となると思います。この中から「比較」という行為には「共通のジャンル」でないと比べられないことがわかります!
このように、新しい考え方を学ぶ際に「日常のイメージ」に変換することで理解がしやすくなるため、できるだけ皆さんのイメージしやすい言葉で解説をしていきます!
ちなみに先の考え方を応用すれば、「仕事と私、どっちが大事なのよ!!」という難題にも…おっと続きは教室で!

牧田慎也先生

担当科目:数学
担当校舎: 岐阜校 長森校
BUNRIで教務と数学を担当している牧田慎也です。私自身、どちらかといえば勉強が嫌いで、きちんと勉強してこなかったため、大学入試ではかなり苦労しました。唯一できた数学に助けられて何とか合格することが出来ましたが、他の科目も足を引っ張らない程度にやっておけばあんなに苦労しなかっただろうと思っています。数学が嫌いだ、苦手だという声をよく聞きます。別に数学を好きになる必要もありませんし、得意になる必要もありません。志望校に合格するために最低限できればいいのです。そのための、ほんの少しのお手伝いができれば幸いです。

安江哲志先生

担当科目:国語
担当校舎: 名古屋校 岐阜校
高校時代の自分を振り返ると色々突っ込みたいところはあるのだが、一つ言えるのはそれなりに勉強をしてきてまぁ良かったということだ。そのお陰で今僕はお金に全く困らない。貯まる一方だ。株に回せる余裕もあるぞ。いやぁ、ちゃんと勉強してきて良かった良かった。親に感謝だよ。全く。教育投資はコスパが良いのだ。だから親は子どもを塾に行かせるのだ。
何が言いたいのかと言えば、これだけ僕が言っているのに、これでも勉強しない人はただのアホだということだ。勉強しない手はないぞ!頑張れ!!(僕はもう頑張った)

山田智規先生

担当科目:英語,国語,小論文
担当校舎: 名古屋校 岐阜校 尾張旭校 長良校
英語、国語と推薦(小論文、面接)対策担当の山田智規です。英語では単語・熟語や文法の成り立ちから説明して忘れても思い出せるという授業を心がけています。国語や小論文は「単なる日本語だから…」、「大事なところにとりあえず傍線を引っ張って…」というイメージを(申し訳ないですが…)すべて払拭させ、パズルのように解いてもらいますのでぜひご自身の目で確かめてください。大学生や社会人になっても生かせる本物の「コミュ力」を身に付けてもらいます。最後に一言!「解けないから予備校に来るんです!」 君が今、苦手だなんてどういったってこともない!ここで夢の第一歩を掴もう!

山田貴大先生

担当科目:数学,物理,化学
担当校舎: 岐阜校 長良校
BUNRIで教務と理系科目全般を担当している山田貴大です。
私は昔から数学や理科が好きで得意科目としていましたが、それでも高校での勉強では何度も躓いてしまうことがありました。そのたびに教科書を読み返したり、工夫をして考え方を変えてみたりして乗り越えてきました。

勉強において「分からない」のも「間違える」のも全く問題ありません。大切なのは「考えること」です。みなさんが「考えること」をやめない限り、私はみなさんの「分からない」を「分かる」に変えるお手伝いをします。

山本元恵先生

担当科目:英語
担当校舎: 名古屋校
中学時代は英語が大嫌いで落ちこぼれでした。母が心配して英語塾にいかせ中3の時に1年間通いました。そこで基礎をやったおかげで成績が3から4になり、高校に入ってすぐに5になり、南山大学の外国語学部英米学科に進学できました。イギリスのスコットランドにあるインターナショナルコミュニティで3年半働き、世界中の人々と交流することもできました。経験から英語は基礎が1番大事だと信じています。基礎的な英語のお約束をしっかり知っておくことが大切です。基礎をやらずして難しいことを勉強しても手につきません。英語が苦手な人の気持ちは分かっているつもりです。いつでも質問してください。