尾張旭校紹介

Welcome to 文理受験GROUP at Owariasahi

アンエデュケーショナルヴィレッジ3Fに地域最大級の余裕のある大学受験学習スペース

尾張旭校レイアウト

 文理スクール尾張旭校は名古屋本校のサテライト校ですので、尾張旭校生は尾張旭校のみならず、名古屋本校の施設をご利用することができます。(尾張旭校がお休みの日曜日や夏期講習・冬期講習等の長期休暇時の特別講座にも是非ご参加ください)

■指導内容について 尾張旭校は地域最大級の充実した学習空間で、高校の予習・復習はもちろんのこと、大学受験対策指導を受けることができます。 FTT担当のプロ講師が曜日担当制で名古屋本校から尾張旭校に出講してきます。名古屋本校の授業をZOOMで受講ができます。(講座申し込みが必要になります)プロ講師並びに京大生のWEB個別指導を受講することができます。エデュプラス(映像授業)を利用して学習することができます。

■進路指導について 尾張旭校のFTT担当講師に日々の指導の中で相談することはもちろんのこと、オンライン校室長の北野先生にWEBで相談することはもちろん、名古屋本校に出向いて相談することもできます。

尾張旭校教室
北野  栄一 室長

「勇気は一瞬、後悔は一生」
近年、大学入試は二極化が顕著となり受験競争も年々厳しくなっている状況です。そういった中、文理受験GROUPは名古屋本校を拠点に岐阜本校、尾張旭校、インターネット在宅授業のeスクールを展開しています。
 一人ひとりのニーズに合わせた個別指導、定期テスト対策など大学入試に合わせた文理オリジナルメソッドで合格までの道を最短で導くトータルサポート教育を実践している大学受験予備校です。
 大学受験に「絶対」はありませんが努力、勉強は嘘をつきません。私達はこれまで数多くの生徒達を大学に送り出してきました。そして不安でない生徒はいませんでした、しかし不安になるということは実は一生懸命に勉強しているからです。一生懸命に勉強しているからこそ自分の足らない部分を発見出来るということです。その足らない部分を一日一日、一つ一つ確実にクリアしていくことが合格に繋がっていくのです。ですから「不安」より「期待」をもって諦めない心で続けることが大切なのです。そして、将来の夢を実現するために、まずは一歩を踏み出す「勇気」をもってください。
 文理受験GROUPはアットホームな環境で、一人ひとりの夢を叶えるためにスタッフ全員が現役高校生を応援する未来型予備校です。 私達と一緒にゴールを目指しましょう

室長 北野 栄一

名古屋本校 室長 早川

数学が苦手、嫌いと思っている生徒も問題を自力で解いたときの達成感は経験しているはずです。本来、皆さんが思っているよりずっと数学は楽しい科目です。問題を見たとき、解法に向けてどう立ち向かうか?考える、その過程が「面白い」と思ってほしい。「数学は楽しい!」そんな指導を心がけています。数学は個々の能力、レベルに合った勉強方法が必要です、大部分の生徒がある問題に対して「解ける」「解けない」は紙一重です。適切なアドバイスと演習で学力は必ず伸びます。闇雲に問題数をこなせばいいわけではありません、一つ一つの問題を大切に考えてもらいたい、そして力に変えていってもらいたいと思っています。「数学は好きで、得意科目だ‼︎」そんな生徒を一人でも多く育てていきたいと考えています。一緒に頑張ろう‼︎

 

進路指導課長
 早川 廣行

山田智規 先生

 文理受験GROUPの名古屋と岐阜、そして尾張旭校には月に2回ほど授業をしに行く山田智規です。担当は英語と国語、小論文です。大学は教育学部で英語を学んでいました。小学校、中学校(英語)、高校(英語)の免許を取得しました。専門は英文法と言語コミュニケーション、それに授業論(どうやって授業すると生徒の興味を引きつけられるか等)です。educate(教育する)とは元来「引き出す力」から由来しています。予備校というとただ教えるだけと思われがちですが、それでは学力は伴ってきません。まず私は、「話す」前に「聴く」ことを心がけています。いろいろ悩みを聞きますよ!そして、少しでもみんなと関われるような授業作りを心がけています。そうすることによって君たちの弱点は解決されます。得点減が得点源になったら嬉しくないですか??「あっ、なるほど!そういうことかー!」その顔が見たいんです。情熱と手厚さは、私の使命だと考えています。国語については、実際の問題作成の経験から出題者の意図をお伝えします。国語って何?日本語?いやいや、君たちが問われている力はそうではありません。教科としての国語…難しいんじゃなくて知らないんです。傍線を引くよりも単語で考えてみる。そしてパズルのように考えてもらいます。もはやゲーム!「あーおもしろい」国語の世界が180度変わると思います。英語はかゆいところに手が届く授業をします。たとえば熟語!これ勉強してない人多いですよね?受験では単語力だけではなく、熟語力も必要となってきます。これらをイメージで覚える!そんな授業をしていきます。人間忘れるのは当たり前です。しかし、その時「思い出せる」力が養えられれば最高ですよね!ついてきて下さい!その力を授けます。また英語長文では、国語でも使える「教科横断型」授業を行います。
 一粒で二度美味しい、これが私の授業の売りです。思いっきり笑って、一緒に勉強できるそんな空間を用意します。どうぞよろしくお願いします。

教務課長兼文系教科長
 山田 智規

長良校 副室長 青才 健一 先生

 「数学・理科の参考書や問題集の解答・解説がわかり難いって思ってる人多いんじゃないかな?」参考書や問題集って紙面スペースの関係上、効率よく最低限の情報しか書かれていないことがとても多いんです。
 きちんとした知識を持ってる我々プロの講師にとってはこれだけでも十分なんだけど、理数が苦手な人や初めて習ったばかりの人にとっては結構難しく見えてしまうんですよね。なので私は常々みなさんにどう言えば伝わるか、どのように説明すれば解りやすく感じるかを考えています。なるべくみなさんと同じ言葉を使い、なるべくみなさんが聞きやすいように工夫しています。「この解答ってこういう理由でこんな風に書かれてるんですね」とか「この解説の考え方は、解答全体の流れがこうだからここでこんな風に言い出すんですね」などの感想をよく聞きます。
 だからみなさん、どんなささいなことでも質問に来てください。きっとみなさんの勉強の悩みが1つ減りますよ。そしてもう一つ気を付けていることがあります。私はなるべく答えを言わないようにしています。最終的にはみなさんの力で答えにたどり着くようヒントだけをあげています。「ああ!」「そうか!」というアハ体験してみませんか?とっても気持ちいいですよ。みなさんの苦手意識が薄らぐよう全力でサポートしています。受験勉強大変だけど私と一緒に頑張っていきましょう。

長良校副室長
 青才 健一

田中舘 俊雄 先生

 受験はライバルとの競いでなく自分との闘いですね。闘いに勝利するためには、明確な志望動機があると、よりよいです。 そして、的確なアドバイスをしてくれる受験のプロが必要です。どんなによいシステムや指導を受けても、自学時間がなければ、学力は身につきません。自学時間を有効に活用する時に、君たちの疑問に的確に答えます。leave it to me

英語 担当
 田中舘 俊雄

原 将人 先生

「カレーと机、どっちが好きですか?」…意味わからないですよね笑
でもこの違和感が「現代文の点数」に繋がることを知ってましたか!?
自己紹介が後になりましたが、文理受験GROUPの、岐阜本校・名古屋本校・尾張旭校で「国語」「英語」を担当しております原です。僕が得意としているのは、「難しい表現」を「日常の会話レベル」まで引き下げる力をつけることです。
先の「カレーと机」の話しに戻りますが、実は「どちらが好きか」といった比較行為には、それぞれの物が「同じジャンルに属している」という条件が必要なのです。
「カレーとシチュー」だと比較ができるのは、両者ともに「食べ物」というジャンルに属しているからなのです。このように、「日常に転がっているイメージ」を使って勉強をすることで、専門的な言葉を使わなくても理解を促進することができます!
ただ単に「わかった」というだけでなく、「理解ができて面白い」と思っていただけるように、それぞれのイメージに繋がる指導を心掛けていきます!
一緒に頑張りましょう!!

英語・現代文・古文 担当
 原 将人

 
17:00-18:00
先生
(英語)
(国語)
足立
先生
(英語)

先生
(英語)
(国語)
理系
チューター
早川
先生
(数学)
田中館
先生
(英語)
田中館
先生
(英語)
理系
チューター
青才
先生
(数学)
(物理)
(化学)
18:00-19:00
19:00-20:00
20:00-21:00
21:00-22:00

尾張旭校