名古屋本校紹介

Welcome to 文理受験GROUP at Nagoya

名古屋駅から徒歩5分のとっても利便性の良いところに3フロアー

名古屋本校レイアウト



小寺 本部長

“高校生活”
小中学生までの地域に密着したコミュニティに基いた生活とは一変し、高校進学と共に学力差があまりない集団に入り高校生活を送ります。その生活こそが人生の句読点であると考えています。
文明の進歩は長寿社会を生み出し、人間は快適な生活空間に身を委ねています。
然し、昨今の社会状勢は幾多の社会常識を否定しています。人類の歴史は自然災害・病魔・或いは人災の歴史でもあります。平安な日常は当たり前の事ではありません。
今の現実は人類の歴史でもあるのです。
高校生の間に「賢人の生き様を学んで下さい」「物事の原因と結果を研究して下さい」 当校では、高校生の頃から在籍するチューターや講師歴20年以上のキャリアを持つベテラン講師が受験生の相談及び指導に対応しています。
現役合格を目指して、生徒のニーズ合わせた「オーダーメイド」を意識したカリキュラムを組み、フォローして参ります。
主役は受験生です。厳しいが故に楽しい高校生活を過ごせる様応援します。

名誉学長 小寺 茂樹

北野  栄一 室長

「勇気は一瞬、後悔は一生」
近年、大学入試は二極化が顕著となり受験競争も年々厳しくなっている状況です。そういった中、文理受験GROUPは名古屋本校を拠点に岐阜本校、尾張旭校、インターネット在宅授業のeスクールを展開しています。
 一人ひとりのニーズに合わせた個別指導、定期テスト対策など大学入試に合わせた文理オリジナルメソッドで合格までの道を最短で導くトータルサポート教育を実践している大学受験予備校です。
 大学受験に「絶対」はありませんが努力、勉強は嘘をつきません。私達はこれまで数多くの生徒達を大学に送り出してきました。そして不安でない生徒はいませんでした、しかし不安になるということは実は一生懸命に勉強しているからです。一生懸命に勉強しているからこそ自分の足らない部分を発見出来るということです。その足らない部分を一日一日、一つ一つ確実にクリアしていくことが合格に繋がっていくのです。ですから「不安」より「期待」をもって諦めない心で続けることが大切なのです。そして、将来の夢を実現するために、まずは一歩を踏み出す「勇気」をもってください。
 文理受験GROUPはアットホームな環境で、一人ひとりの夢を叶えるためにスタッフ全員が現役高校生を応援する未来型予備校です。 私達と一緒にゴールを目指しましょう

室長 北野 栄一

早川 廣行 先生

数学が苦手、嫌いと思っている生徒も問題を自力で解いたときの達成感は経験しているはずです。本来、皆さんが思っているよりずっと数学は楽しい科目です。問題を見たとき、解法に向けてどう立ち向かうか?考える、その過程が「面白い」と思ってほしい。「数学は楽しい!」そんな指導を心がけています。数学は個々の能力、レベルに合った勉強方法が必要です、大部分の生徒がある問題に対して「解ける」「解けない」は紙一重です。適切なアドバイスと演習で学力は必ず伸びます。闇雲に問題数をこなせばいいわけではありません、一つ一つの問題を大切に考えてもらいたい、そして力に変えていってもらいたいと思っています。「数学は好きで、得意科目だ‼︎」そんな生徒を一人でも多く育てていきたいと考えています。一緒に頑張ろう‼︎

進路指導課長
 早川 廣行

山田智規 先生

 文理受験GROUPの名古屋と岐阜、そして尾張旭校には月に2回ほど授業をしに行く山田智規です。担当は英語と国語、小論文です。大学は教育学部で英語を学んでいました。小学校、中学校(英語)、高校(英語)の免許を取得しました。専門は英文法と言語コミュニケーション、それに授業論(どうやって授業すると生徒の興味を引きつけられるか等)です。educate(教育する)とは元来「引き出す力」から由来しています。予備校というとただ教えるだけと思われがちですが、それでは学力は伴ってきません。まず私は、「話す」前に「聴く」ことを心がけています。いろいろ悩みを聞きますよ!そして、少しでもみんなと関われるような授業作りを心がけています。そうすることによって君たちの弱点は解決されます。得点減が得点源になったら嬉しくないですか??「あっ、なるほど!そういうことかー!」その顔が見たいんです。情熱と手厚さは、私の使命だと考えています。国語については、実際の問題作成の経験から出題者の意図をお伝えします。国語って何?日本語?いやいや、君たちが問われている力はそうではありません。教科としての国語…難しいんじゃなくて知らないんです。傍線を引くよりも単語で考えてみる。そしてパズルのように考えてもらいます。もはやゲーム!「あーおもしろい」国語の世界が180度変わると思います。英語はかゆいところに手が届く授業をします。たとえば熟語!これ勉強してない人多いですよね?受験では単語力だけではなく、熟語力も必要となってきます。これらをイメージで覚える!そんな授業をしていきます。人間忘れるのは当たり前です。しかし、その時「思い出せる」力が養えられれば最高ですよね!ついてきて下さい!その力を授けます。また英語長文では、国語でも使える「教科横断型」授業を行います。
 一粒で二度美味しい、これが私の授業の売りです。思いっきり笑って、一緒に勉強できるそんな空間を用意します。どうぞよろしくお願いします。

教務課長兼文系教科長
 山田 智規

兼松 先生
 文理スクール数学科長の兼松篤です。数学と物理を担当しています。年齢は65歳で,文理スクールでは最も古株の一人になってしまいました。
妻と猫1匹(名前はいちです)と名古屋に暮らしています。娘が2人いますが,上の娘は結婚して,下の娘は学生として寮生活をしています。また,孫娘には「ジージ」と呼ばれています。(孫はかわいいネ‼)
もともとは岐阜県美濃市の出身ですが,名古屋の大学に入ってから今までずっと名古屋で生きてきました。
大学では電気電子工学を専攻し,特に,電気材料系の分野を研究しました。
『この分野は物理学が特に重要であるのは当然ですが,電気が目で見えないこともあって,数学を駆使して議論することが必須です。そのため,一生懸命に勉強しました。』と言いたいところですが,大学4年間では,勉強以外のこと(ビリヤード等)に嵌まってしまい,1年余分に通ってしまったのが本当のところです。
「これではダメだ」と一念発起して,この余分の1年間は本当に勉強しました。(本当に自信もって言えます。) その後,大学院にも進学し,ある私立大学にも就職しました。しかし,大学での研究生活に今一つしっくりとせず,大学を退職し,文理スクールの前身に転職し,現在に至っているわけです。
 さて,個人的な歴史の話はこの位にして,この塾で数学,物理を教える際に心がけていることについてお話ししましょう。当たり前のことですが,「わかりやすい授業を心がけています。」分かれば話が早いのです。分かればやる気にもなり,やる気になれば自分で解けるようになる。解ければどんどん解く気になる。そうすれば力になる。どんどんと好循環が生まれる。良いことだらけです。ただ,理系科目を教える際に付きまとうのは個人差が大きいことです。その点では,個々の理解度に応じて説明して理解してもらうことも重要だと考えています。授業で分からないことがあったら,一度質問してみてください。徹底的に丁寧に説明します。

 最後に大事なことを一言:
勉強は自分のためにするのです。必要だからするのです。受け身ではいけません。積極的に頑張りましょう‼
私はそういう人の手助けをしたいと思っています。頑張りましょう。

理系教科長
 兼松 篤

石田 先生

数学を勉強している時に、一番大切な事は数学の問題に対して問題が解けないとき
わからないという事を楽しめる事です。
じゃあ、どうやって楽しめるかという方法ですが、まず最初に考える事ですが、でも分からない ここで楽しいと思ってください。そして次に質問すれば良いのです。そうすれば「子曰く~」なのです。
教えてもらえばよいのです。それが塾に入学したという事です。
多くの先輩チューターや先生に教えてもらってください。
そして君がこの塾を卒業する時には子になっていて下さい。

数学・化学 担当
 石田 知敬

松堀 先生

有名な格言で「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」という言葉があります。ほとんどの受験生にとって志望校合格は今まで経験してきたこと以上のチャレンジだと思いますので、自分の経験だけで判断していては合格が難しくなってしまいます。文理スクールは長年大学受験に特化してまいりました。大学受験を熟知した先生・スタッフが数多く在籍しており、志望校合格へ向けてサポートしてまいります。
私も早いものでこの業界に入って15年ほどになりました。今まで多くの受験生を見てきましたが、合格した生徒でもすべて順調にいったという人はほとんどいません。なかなか結果が出ず苦しい時や、不安になるときも必ずあります。そんな時はいつでも気軽に声をかけてください。みなさんが悔いのない受験ができるよう応援していきます。

進路指導担当
 松堀 孝二

原 先生

「カレーと机、どっちが好きですか?」…意味わからないですよね笑
でもこの違和感が「現代文の点数」に繋がることを知ってましたか!?
自己紹介が後になりましたが、文理受験GROUPの、岐阜本校・名古屋本校・尾張旭校で「国語」「英語」を担当しております原です。僕が得意としているのは、「難しい表現」を「日常の会話レベル」まで引き下げる力をつけることです。
先の「カレーと机」の話しに戻りますが、実は「どちらが好きか」といった比較行為には、それぞれの物が「同じジャンルに属している」という条件が必要なのです。
「カレーとシチュー」だと比較ができるのは、両者ともに「食べ物」というジャンルに属しているからなのです。このように、「日常に転がっているイメージ」を使って勉強をすることで、専門的な言葉を使わなくても理解を促進することができます!
ただ単に「わかった」というだけでなく、「理解ができて面白い」と思っていただけるように、それぞれのイメージに繋がる指導を心掛けていきます!
一緒に頑張りましょう!!

英語・現代文・古文 担当
 原 将人

〒450-0002
名古屋市中村区名駅2-41-20
CK18名駅前ビル1F

※名古屋駅1番出口徒歩5分

TEL 052-581-6235
FAX 052-581-5762

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・交通機関をご利用の際には名古屋駅地下鉄東山線1番出口から出て頂くとわかりやすいです。
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・お車でお越しの際には校舎の前が一方通行になっていますのでご注意ください。